2005年12月21日

12月21日の朝B


高校(?)で以前からなぜかちらちら見られていたので気になっていた後輩の女の子がなぜか教室にいた。
ご飯を食べてもいい時間だがぼくだけがマイ炊飯器からご飯をよそっている。
なぜかぼくのご飯をみんな勝手によそっていく。大人気の白飯。
納豆+白飯を食べているが彼女が前の席の女の子に話し掛けているんだかでぼくの席のとなりに立って
なにか食べている。
少し気恥ずかしくなってしまった。


_____

夢占いしてみると面白い。
夢って面白いなぁ(。_ 。*
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12月21日の朝A


川にかかる歩道橋の上で、長い黒髪の女性(実生活では知らない人)を突き落として殺した。
橋の近くで店をやっているおばちゃん(おばあちゃん)が橋の下をずっと見ていて
気づかれたかなとひやひやしていた。



その店でジャンプを買ったらお釣りのお札が一枚多かったのでレジの女の子に返した。



歩道橋を渡るとまだ死体はそのまま、落ちたときの格好のままでいた。
ぼくは彼女が生きている間ものどにチョップするなど暴力を振るっていた。
ぼくは彼女を愛していた。
彼女もそれを知っていた。

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12月21日朝@

まとめるとちょっぴりながいので一話完結ですが3つにわけました。
夢日記です。
_____



深夜。
広い温泉プールを普通に泳いでいるとホオジロザメに遭遇する。
(後のニュースで知ったが、館長のペットらしい。他にコブラなどがいた)



上り坂になっている袋小路に追い込まれた。
行き止まりの壁に5台の机が並んでいるのでその上に乗り、
机のひとつをどうにか使いながら一旦サメをやりすごすが
まだ目の前をうろうろしている。




しばらくそういう状態でやりすごしていると
上り坂なので湯が引いていく
どうやら坂下の排水溝に流れているようだ
そしてほとんど湯がながされて床(タイル)が見えてくると
サメはほとんど身動きが取れなくなったので
ほっ、として更衣室へ急ぐ。
(タイルの上でぴちぴちしてたサメは龍みたいなのに変わっていた)




深夜であまり人がいなかったので
その後大騒ぎになりサメを駆除するための武器を持った人や野次馬が集まってきた
ぼくはレーザーサイトが付いたライフルを持って野次馬を強引にどかしながら前へいき
サメの頭を何度か撃った。




一人の女性が瀕死のサメに近寄って鼻先をなでている。
なぜかイルカみたいに人懐っこくなっているサメ。
しかしぼくは撃たねばならない
頭に照準を合わせて、何発か撃った。
撃った後サメを見ずに振り返り、近くの○○さん(ユキさん)に抱きついて泣いた。


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2005年07月02日

7月2日朝目覚めるまで

洗脳される夢


されるがままの状態になり、他にいた二人と一緒に「ハイ、これを見つづけて、音楽を聴いていて…。」と、言われて
小さくて薄い(人差し指の先から第一関節までくらいの大きさ)長方形のプラスチックを渡され言われたとおりにしていたら
そこにロゴマークみたいなものが浮かんできた。
(それをずっと見ているとすこしづつ洗脳されていく)

それを何とか見ないように見ないように別のものを何とか思い出してやりすごして、
夜に布団の中で密かに音楽は自分で消去した。

消去する際に、少し音が出てしまったのでばれないように布団にもぐって周りの様子を伺うと
誰かに後からヘッドフォンを取られた。

振り向くと友達でほっとしながら、もう一人を加え三人でリビングで寝ている教祖(?)とその秘書(ばばあ)を倒しに行く計画を練る
(教祖は若い黒髪ミディアムストレートヘアー)


いざ行くって時にちょうどよい武器が見つからない…。
重いもので殴って一撃で気絶させるのがベストなのに軽いものしか辺りには無い。



仕方なくその装備で出陣。奇襲には成功したが攻撃しても気絶はさせられず。
教祖を必死に後ろ手ではいつくばらせ、ひもで縛ろうとするが
肝心のひもがこない(後からひもを持ってくる予定の部屋に残っている友達からの返事も無い)
しょうがなく小さめのガムテープでどうにか腕と身体をグルグル巻きにできたが
足がまだ動くし目もふさぎたいが抵抗するので、霧タイプのマキロンを顔のあたりに撒いたり何かで叩くとか色々するが
あまり効果がない(マキロンは自分達もくらってしまった)


とにかく教祖の「目」を封じなければと焦る
ガムテープで目をグルグル巻きにしたいが中々できない
焦る。

こいつは目で人を洗脳する。目を見ちゃ駄目なんだ
だから裁判でも警察でもだめだ
裁判官も弁護士も検事も傍聴席の人も速記者でさえも
こいつと目を合わせながら話を聞くとなんでも信じてしまう。
虜になるのだ。

_。
そういえば、ばばあがいつのまにか居ない
部屋に一人残した友達を案じて部屋にもどって見ると
果たして、友達が布団の中でばばあに洗脳されかかっていた
とりあえずばばあを引き剥がす。
危なかった。



……。
目覚め。


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全体的に恐い、嫌な夢だった
教祖と対峙して色々やった後、「今だ」ってときに力が入らないことが恐かった・信じられなかった。
(まだ自分の「体」が目覚めていないからでしょうけど)

ちなみにその友達とは最近よく遊んでいます。
posted by イエフォクアラワグス。 at 13:03| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月05日

最近の夢

和田アキコとフランスへ行くことになる。


チケットを買おうと売り場にいくと、混んでいて出発を1日ずらさねばならなくなったので
和田さんの予定がつまっていてフランス行きはお流れになる。
(半分がっかり、半分ほっとする)


____

背後から

「ずっと立ってたからもう耐えられない…。」

と言われて背中に身体をあずけられた



やれやれ
しょうがない
まぁいいか と思いつつ背中を貸す。

どうやらセントバーナードっぽい。



そのまま居間まで行くとごろりと降りたのでみたらゴールデンレ(リ)トリバーだった

かわいいやつ と思って頭をごしごしとなでてじゃれた。


_____

そんな昨日と一昨日の夢たちです。
posted by イエフォクアラワグス。 at 16:14| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月21日

黒い波

今日は夕方からバイトだ。
家の窓から外を見ていたら、
もんのすごい黒い雲(火事の時の煙のような)が目が見える限りの横一面に広がっていく。



「あらぁ、暗雲がたちこめてきたなぁ。」と思ったら



それはもんのすごい黒い波で今にも打ち付けてきそうだったので
窓の近くにいた女の子に頼んで閉めてもらった瞬間にベランダに打ち付けてきた



取り残されたエアコンの室外機にもざざーんとくる。
家はマンションの7階だけどざざーむとくる。


室外機が気になるのでダンボールを水よけにかけて、
バイトまで眠ろうと部屋にもどった。

時計を見るとあと1時間半は寝られる。
目覚ましをセットしてぼくはまた眠りについた。


______

久しぶりの夢日記。
最近つけてないけどやっとなんとか説明できる夢がでてくれました(。_ 。*
posted by イエフォクアラワグス。 at 13:29| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月09日

ノートの8ページ目

2003/8/19 朝

社会の授業中に隣の女の子が書くものを忘れたみたいで
(その子はちょっと合図みたいなものをしただけで何も言わなかったが
それだけですぐに「ああ」とわかった)
わかって筆箱を差し出す。

中身を広げたり物色している女の子。そこへ
「これは?」とボールペンを出すと
「うーん、それはねー、…ボールペンだから」
と、机に試し書きつつ答える。

えんぴつを出すと机に書きながら
「えんぴつって難しいんだよね、芯のやわらかさとか力の入れ具合とかさー」
なんだか文句ばかりだけどぼくの筆箱の中にはもうえんぴつと色のボールペンと黒ボールペンくらいしかない。

「じゃ、いーや、私とってくる」と言って教室の前の方へ行ってしまう。
その前に「この色えんぴつもらっていいの??」と
もらう気まんまんでいつのまにかとった色えんぴつを彼女の筆箱からのぞかせながら聞いてきたりした。
「まったくもう」とは思ったが別に気にしなかった。

___

ところかわってその女の子とでかい中古本屋さんに行った。
何階もあるビルで本を見てまわりながらエスカレーターにのってぐるぐると上へ行ってる時、
女の子はちょっとHなマンガを手にとってパラパラ見て戻した。
(女の子はそのマンガが好きみたいで「あれ、アニメ見逃したー」とかいう)
「BSでやってたよ」とかそんな会話をしつつビルを出た。

(出た場所はもう『ぼくの世界』で、すっごいでかい中身が機械の巨人がトラップみたいに寝ていて
気づかずに顔のそばを通った人をものすごいいきおいで食べたりする世界。

その巨人をぼくは恐れていた、女の子に何度も注意した。

ぼくらのちょっと後にビルを出たおばさんが
「人」行きのバスにのりこんでいた。
女の子はバスをこわがっていたが、ぼくは「そういう世界なんだ」とさめてた。
(自分の世界でもあったし、「人」行きのバスは知っていたから)

ぼくらが歩いていくと、そのバスは乗って欲しい(連れて行きたい)というように
歩くぼくたちと同じスピードで走りながらこっちを見ていたが、そのうちにどこかへ行った。

「人」行きのバスに停留所なんてないのだ。

それから禁止地区の森(というか公園、道路の中央分離帯ででも公園。浮浪者のたまりばみたいな所、両脇は道路)を歩いて
ゴミ袋とその公園に入る権利など変な取引をしてる女の人やらをみた。
(その女の人は取引がばれて殺された)

_____

こんな脈絡がないんだけどストーリーっぽくなってる、夢日記って読み返すととても面白い(。_ 。*


「遅く起きた昼は」でやっていた前世占いをやってみる。
http://nezking.hp.infoseek.co.jp/home.html

すると自分の前世は影武者ということが判明。←なんともコメントしづらい``r(^^;)ポリポリ

ちなみに森尾由美は「サーカスのライオン」松井直美は「伝書鳩」でした
posted by イエフォクアラワグス。 at 15:07| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月22日

ノートの3ページ目

3/24

 誰かと見舞いに病院へ、むちゃくちゃせまい道を車でいく(商店街)
 家族3人とだれかで。
_____________。


 夜、大きい交差点、ゴリラが歩いてくる、通り過ぎて

 雨が降ってきてみんなあわてて向こう側に渡る。

 『向こう』は駅のアーケードの入口になっていて、そのまま階段へいく(左のエスカレーターをやめて、右の階段にした。)

 前には女の人がいた。

 終電で、すごいあわてて走った、いっぱいホームに並んでて
 入ってきた電車もぎゅうぎゅう。

 (何故かその時歯をみがいていて、「悪いな。」と思ったけど口の中のつばを溜めたまま電車にのれないと思ったから
 ホームと電車の間にペッと吐いた。2回。)

 電車のドアが開いた、
 比かく的空いてるとこだった、
 かわいい子がいた、
 電車は走りだす。

 そこはちょうど連結部分で運転席があり、トイレもあった。
 
 運転手は死んでた。
 自動車の事故みたいに前にぶつかったらしい。
 
 運転席の電話が鳴って、自分がとると女の人が出て、業務連絡みたいに
 「只今電車の速度は最高___。」

 速度計を見ると 110km/h を超えていた。
 こんなに人が乗ってて雨の中 110km/h なんかだして大丈夫か、とおもったが
 速度はもうちょっとしたら落ち着いた。

 また電話が鳴るのでとったら、車掌というか運転手らしき人がてでクイズを出してきた。
 野球に関するやつとか、けっこうむちゃくちゃだったけど楽しかった。

 いつのまにか電車は停まってて、女の人らが線路沿いに歩いてトイレに向かっていた。
 トイレ休憩らしかった。

 雨はあがったけど、くもりらしかった。



#この手記の詳細は後日。
 


 
posted by イエフォクアラワグス。 at 18:00| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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